コミュニティーの作り方




コミュニティーを作ろうと思っているので勉強しました。

 

 

どうしてコミュニティーを作るのか

 

僕はゲームが好きなんですが、ふと思ったんです。

 

どれだけゲームをやっても充実感を感じることはないなって。

 

ゲームは楽しいです。でも一人でしてたってなんだかつまらないんですね。

 

 

 

結局のところ、人は人との関わりの中でしか満たされないんだなということがわかりました。

 

 

 

 

実は僕は中学の頃から起業したいって考えてたんです。

 

それって今思うと「仲間で何か目標に向かって一緒に進んでいく」そういう光景に憧れていたのかもしれないです。

 

 

その光景を思い描くとなんだかわくわくします。

 

自分では気づいていなかったけど、ずっと前からコミュニティーを作ることを目指していたのかなとか思うようになりました。

 

コミュニティーのあり方

今時のコミュニティーは一方が与えるだけでなく双方が与え合いながら進んでいくものらしい。

 

 

僕もこういうあり方には賛成です。

 

自主的なコミュニティー

 

 

「やり方をただ教えるのではなくて、考え方を教えるべき」というあり方とも一致しますね。

 

 

一方的なコミュニティーではいけないと僕が感じたのはこの3点。

  • 運営者が一方的に「こうしたらいい」「ああしたらいい」と方法を紹介するだけでは交流が活発にならない
  • 一通りノウハウを吸収したらメンバーはそのコミュニティーにいる必要はなくなる
  • その結果、常に人を集め続けないといけない

 

メンバー一人ひとりが自主的に活動できる環境を作らないといけないな。

 

 

成果を出しているコミュニティーの共通点

 

 

圧倒的なスピード

 

 

これは「成果を出しているフリーランス」と同じに感じます。

 

PDCAを高速で回せる人はどんな分野でも成果が出やすいということでしょう。

 

 

明確な言葉

 

 

 

 

 

成果が出るコミュニティーを作るルール

 

成果が出るコミュニティー

 

 

 

愚直な実践を大切にする

 

ホウレンソウを大切にする

 

 

知識の共有を大切にする

 

 

 

 

コミュニティー作りの土台

 

 

世界観・価値観という理念

 

 

理念を発信すること

 

 

 

 

人はムードに従う

運営者の役割はムードを作ること

 

 

 

 

 

 

 



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