ねぇねぇ、日光不足じゃない?室内でもガンガン光合成させる方法を紹介するよ!




 

こんにちは!

最近多肉植物にハマっているかずはるです!

 

室内でも日光をしっかり当てる方法

あなたは多肉の管理、どうしていますか?

外で管理している人はそりゃあもう時には焼けちゃうくらい、ガンガンに日光に照らされているでしょう。

でも、「室内で育てたい」とか冬場は凍結対策で室内管理という人は徒長してしまったり開いてきちゃったりすることに悩んでませんか?

 

そこで活躍するのがこちら!

ヤザワコーポレーション どっちもクリップ 強力タイプ CLW-3

ヤザワコーポレーション どっちもクリップ 強力タイプ CLW-3

抜群の安定感!簡単に位置・角度調節ができる!

 

これを使えば室内でもガンガン日光に当ててあげられます。

使い方は簡単。

片方を台などにはさみます。

そして、もう片方には鏡をはさみます。

ちなみにこの商品はあまり分厚さがないものをはさむと圧力がかかりにくいので商品の梱包の厚紙を折ってはさんでいます。

 

ダサいって?

わ、わかってますよ。

何か他に調度いいはさむものがあれば…

 

ともかく何かお好きなものをはさむようにしてください。


正面から見るとこんな感じです。

ちなみにぼくは2つ使ってツインリフレクトさせてます。

はい。かっこつけて英語で言って見ただけです。

2つ使うことで直射日光+反射光+反射光となり単純に3倍の光を当てられます。

 

もうちょっと大きめの鏡を使えば広範囲に光を当てられます。

だから、もっと立派な多肉棚を持っている人は1段に一つずつ「どっちもクリップ」をセットして「日光2倍化多肉棚」にしてもいいかもですね。

もっとつけられるなら「日光3倍化多肉棚」でも「日光4倍化多肉棚」でもいいんですよ。

スペース的に難しいかな。

 

どっちもクリップを使った結果

ぼくも多肉さんたちにしっかり日を浴びせてあげることができなくてたくさん悩みましたよ。

窓辺において日光に当てていてもどんどん開いてきてしまっていました。

ぼくの部屋は日がさす時間が8時から12時の4時間だけです。

それも朝の日光だからあまり強くないんですね。

ほら、こんな具合に七福美尼さんは開きまくってました。

でも、光をたっぷり浴びれるようになって3日でここまで引き締まりましたよ!

なんせ光量3倍ですからね。

ちなみに時期は2月の後半です。

その日の日光に合わせて調整してあげてください。

焦げますよ…笑

 

 

 



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